訪問者を増やすにはどうしたいいのか、過去の先輩たちに教えを請おうじゃないか

ノートに書き込む.jpg
といっても
まあ、、いい記事を継続して書く、これしかないのだが
とにかく携帯からは書きにくい、だからつい、こんな愚痴みたいな記事にしかならないのだが

携帯からも、記事を書きやすいように、、いや、難しいよ
このblogでは。とりあえずパソコンからを極め、携帯はその次と言うことで、、。

とにかく継続、これに勝る力はない
私の唯一の取り柄は、しつこいことだ
これって欠点かな顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)ところで訪問者を増やすにはやはり先人の意見に勝るものはない
そこでその意見を勉強がてら紹介していこうと思う

まずはしっきーのブログ。訪問者が増えた方法を書式にまでされた方のブログだ。
「おすすめの漫画ベスト100をランキング形式で紹介する」という記事を発表した途端読者数が増えたという。確かに魅力的な題材だし、ブログを拝見したらとても読みやすい。
素朴だが読みやすい、そして記事の内容
確かに模範的なブログだ。
でも私にできるかなあ、、といいながら実は別のブログでこの方法をアレンジした
ブログをしているが、目下のところさほどいい結果は出ていない。

ちなみにこのブログはfuuraの小部屋で、小説専門のサイトだ。
fuuraの小部屋でもある程度訪問者が増えたら小説/本関係の商品を
少数づつ載せようとはおもっているが、まだまだ前途多難だ。

つまり得意分野でブログ記事を作れば間違いなく訪問者は増えると
それだけでもわかればよしとしよう。

ゆとり世代のブログ運営もためになる。あくまでもためになるだから、自分に必要と思うところだけチョイスすればいい。まま、宣伝も入ってることも多いが、いくつの記事を見ていると、だんだん訪問者を増やせるニュアンスがつかめてくるのではないかと私は思っている。

このブログも読み込むと面白いですよ
このブログでは訪問者を増やすため
10個の戦略と称して下記の事を列記している

・読まれるタイトルを分析
・キーワードリサーチはしない
・最低10個以上の情報を紹介
・記事の冒頭に目次を掲載
・信憑性を大切に(実測値・統計データ)
・他者とは異なる切り口を
・ソーシャルボタンを設置
・はてブを拡散の起点に
・記事を投稿したら友人に宣伝
・はてブ新着エントリーは夕方以降


中々面白いというか戦略的な考え方です。
実際に訪問者も増えていますからやってみる
価値はありますよね。

読まれるタイトルを分析では
二つの記事を参考にしたそうです

本当は教えたくないSEO!アクセス数が20倍になったブログタイトル32文字の法則

この記事でタイトルは32文字の中に必要でヒットしやすい配列にすべしと唱えています。
言われてみれば私の記事のタイトルはとにかく短いです。
これも今後意識して長くわかりやすく、かつ32文字以内に治める、やって行こうと思っています。

もう一つの記事が10個の実例から学ぶ!読まれるブログ記事タイトルの6つのルールです。
これは読んでて納得です。この記事は読む価値十分あります。
要約すると
1.数字を入れる
2.役に立つことが伝わる
3.簡単であることが伝わる
4.インパクトのあるキラーワードを入れる
5.読者目線の言葉を使う
6.伝えるべき情報を絞る


この六つに留意してタイトルを32文字以内に入れ込む。

ちなみに例で出されれいる記事を下記に並べてみた。
(1位はトップページのため除外)

・要注意?!全く売れないキャッチコピーに共通する5つの特徴と解決法

・基本文章術!説得力が一瞬で10倍になる誰にでもできる文章の書き方

・組み合わせて使うだけで高い成果を出すキャッチコピーの基本型30選

・バカ売れコピーを書くために知っておくべき7つの消費者心理

・トップセールスが無意識に使いこなしている6つの販売テクニック

・ピクサーに学ぶ!人を魅了するストーリーライティングの22のルール

・最低限覚えておきたいWEB配色の基本2大原理と6つの配色パターン

・売れないライターだった私の成約率を5倍にしたクロージング手法

・月15万PVを生むブログをデザインしたときに徹底した7つの要素

・ランディングページのコンバージョン率を5倍にする21の簡単な方法

どうだろう。
これを参考にしない手はない。
各ブログの記事を見直そうとも思ったがさすがにそれはしんどいので
今後の記事、もしくは気づいた記事からタイトルを修正していくことにした。

次の・キーワードリサーチはしない。
キーワドが検索にどうヒットするか、そんな事を考えているより
自分の興味がある事だけを書く事にしろと。

結果的に分かった事が、自分の興味がある事は、必ず誰かが興味を持ってくれるもの。
キーワードリサーチでチマチマやってるより記事の内容で勝負しろと。

おっしゃる通りです

3. 最低10個以上の情報を紹介しろでは
一つの記事の中に情報は最低でも10個は入れろと。
これは難しい。
そんなに情報などないし、、とまあ弱音を吐かずとにかくやってみるべきだ。
これだけネット情報が集まれば、情報の10個くらいすぐ集められるはずだ。
というより、自分が疑問に思うことを拾い出して、それを調べれば
すぐ10個になるのではないか。

あとこれだ。
(それでは、はてなブックマークの人気エントリー上位20記事のタイトルに共通する10法則をご紹介します。)

・誰に対して書いた記事かが一目で分かる
・記事の内容が一目でイメージできる
・具体的な数字を入れる
・キラーワードを入れる
・簡単だと分かる
・現実的な成果を伝える
・豊富な情報とアピール
・必要性・緊急性をせまる
・あえて聞きなれないワードを使う
・役に立つ情報だと伝える
これは別にハテナブログにかぎった話じゃない。
他のブログ、当然ここでも使える

タイトル、これの重要性は思っていた以上に重要なようだ。

検索についはこの記事も面白いことを書いてますよ。
少し専門的すぎるキライはありますが。

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